私は裾を持ってお尻の下辺りまで捲り、伯母の白く肉付きの良い太腿を見ているだけでも、自分の股間を触りたくなってしまい、そのお餅の様に柔らかい太腿に触れていては、頭の中は、もはやマッサージどころでは有りません。
余程気持ちが良いのか、伯母は何度も可愛い声を上げながら、脚が徐々に開いていってしまうのですが、伯母の秘密が見え出すと、必ず我に帰った様に脚を閉じ
てします。理性の飛んでしまった私は、ここにいるのが伯母で有る事も忘れてしまい、脚の付け根を揉む振りをしながら、閉じ合わさった太腿の肉を左右に開い
て、何度もそこを覗いていました。
「もう良いから、私の前に立ってごらん。」
私は伯母に悟られないように腰を引いた格好で、座った伯母の前に立ちました。
「信夫。まさか私の脚を揉んでいて、変な気分になったりしていないだろうね。」
そう言うが早いか股間を掴まれてしまい、私の興奮がばれて伯母に罵声を浴びせられると思ったのですが、伯母の反応は私が思ったものとは違いました。
「えっ?なに?そんな。もう、良いから、部屋に、帰りなさい。」
伯母に知られた事で急速に縮んでしまい、気まずい思いで部屋に戻りましたが、次の夜、何故伯母があの様な反応をしたのかが分かりました。
次の夜は伯母の部屋に行くなり、私が布団に寝るように言われました。
「早く寝巻きなんか脱いで、ここに寝るのよ。」
「どうしてですか?」
一応そう言ったのですが、伯母の怪しい目の光から、何か性的な事が起こりそうな事は感じていました。
「信夫は私の言う事を聞いていればいいの。早くしなさい。」
私は褌だけになって仰向けに寝たのですが、伯母は褌も外せというのです。
「恥ずかしがっていないで早くしなさい。昨日私のオメコを見ていたでしょ。私の裸を見てオチンチンを大きくしていたでしょ。その事を皆に言っても良いの?」